認定こども園泉北若竹保育園

利用方法


保育時間

開園時間 平日7:30〜19:30
土曜日7:30〜18:30
原則保育時間 平日9:00〜17:00
土曜日9:00〜13:00

ご入園にあたって

登園時間について

登園時間 9:00までに登園
9:00〜 保育開始
開門時間 7:30〜(正門、裏門は終日鍵がかかっています)
入退システム専用のカードにより、7:30〜解除できます。
※カードを忘れた場合は、インターフォンを押してください。

降園時間について

降園時間 16:00以降、順次降園
延長保育時間 18:30〜19:30
(18:30〜19:00 有料:300円)
(18:30〜19:30 有料:600円)


その他保育、休園日

延長保育について

土曜日保育について

慣らし保育について

初めての集団生活を送る子どもたちにとって、環境の変化が大きいものです。
保護者の皆さまも、園での生活に少しずつ慣れ、一緒に生活リズムを整える大切な期間であると考えています。
これから始まる園生活が楽しく充実したものになるように、ご協力をお願いします。
(慣らし保育は、個人差により期間を短縮したり、延長したりいたしますので、担任にご相談ください)

休園日について

夏季休園日 なし
年末・年始 12月30日〜1月4日(変更あり)
 

台風接近予報が出ている時やその他の災害時は、自宅待機をお願いします。暴風警報や特別警報が発令されている時は、休園です。
また、インフルエンザなど感染症蔓延時は、園長の判断により集団保育に支障をきたす場合、休園することがあります。


保育料・諸経費

保育料について

(1号認定)

≪保育料について≫
満3歳から小学校就学前まで、保育料は無償です。
ただし、通園送迎費、食材料費(主食費(米、パンなど)・副食費(おかず、おやつなど))、行事費などは、保護者の負担となります。また、園によっては、教育の質の向上のために必 要な費用の上乗せ徴収や、教材費などの実費負担が必要な場合があります。事前に園にご確 認ください。

≪副食費(おかず、おやつなど)の免除について≫
年収360万円未満相当世帯(市町村民税77,101円未満)及び小学校3年生のお子さんから数えて第3子以降のお子さんは、副食費の徴収は免除されます。

(2・3号認定)

3歳児クラスから5歳児クラス

≪保育料について≫
保育料は無償です。
ただし、通園送迎費、食材料費(主食費(米、パンなど)・副食費(おかず、おやつなど))、行事費などは、保護者の負担となります。

≪副食費(おかず、おやつなど)の免除について≫
年収360万円未満相当世帯(市町村民税77,101円未満)及び小学校就学前のお子さんから数えて第3子以降のお子さんは、副食費の徴収は免除されます。

0歳児クラスから2歳児クラス

≪保育料について≫
保育料は、所得に応じた負担となり、市町村民税額を用いて下表より決定します。
4~8月は前年度分の市町村民税、9月~3月は当年度分市町村民税により決定します。そのため、9月以降、保育料が変更される場合があります。決定にあたっては、算定対象者の市町村民税所得割額を確認するために、情報照会を行い、課税情報を取得します。

階層 税区分 第1子 第2子
標準 短時間 標準 短時間
A 生活保護法による被保護世帯 0 0 0 0
B1 市町村民税非課税
ひとり親世帯など
0 0 0 0
B2 市町村民税非課税
一般世帯
0 0 0 0
C1 市町村民税
均等割の額のみ
課税世帯
ひとり親
世帯など
0 0 0 0
一般世帯 10,000 9,800 5,000 4,900
C2 市町村民税所得割額
48,600円未満
ひとり親
世帯など
0 0 0 0
一般世帯 12,000 11,700 6,000 5,850
D1 48,600円以上
70,900円未満
ひとり親
世帯など
0 0 0 0
一般世帯 17,000 16,700 8,500 8.350
D2 70,900円以上
77,101円未満
ひとり親
世帯など
0 0 0 0
一般世帯 25,000 24,500 12,500 12,250
77,101円以上
108,200円未満
25,000 24,500 12,500 12,250
D3 108,200円以上
138,100円未満
30,000 29,400 15,000 14,700
D4 138,100円以上
198,400円未満
40,000 39,300 20,000 19,650
D5 198,400円以上
297,400円未満
45,000 44,200 22,500 22,100
D6 297,400円以上
338,500円未満
54,000 53,000 27,000 26,500
D7 338,500円以上
397,500円未満
56,000 55,000 28,000 27,500
D8 397,000円以上 67,000 65,800 33,500 32,900

≪注意点≫
利用者負担について、市民税の賦課決定が6月であり、直近の所得の状況を反映させる観点から、9月に切り替えることとするという方針が国から示されています。この場合、8月以前は前年度分、9月以降は当年度分の市民税額により決定することになり9月に利用料が変更になることもあります。また、翌年度4月以降の保育料は9 月に決定した保育料です。ただし、3号から2号へ、3・2号から1号へ変更した場合は保育料も変更されます。

2号・3号認定こどもの場合

≪保育料の多子軽減制度≫
同一世帯の就学前の子どものうち年長のこどもから順に2人目以降の子どもが保育所、認定子ども園等を利用している場合に利用者負担額を軽減します。
2人目は半額、3人以降は無料とし、所得制限はありません。(0歳児から就学前の子どもに適応)

1号認定こどもの場合

≪保育料の多子軽減制度≫
小学校3年生以下の年長の子どもから順に2人目以降の子どもが幼稚園、認定子ども園等を利用している場合に利用者負担額を軽減します。
2人目は半額、3人以降は無料とし、所得制限はありません。(3歳児から小学校3年生まで適応)

(例1) 3 人兄弟(1 番目小学校3 年まで、2 番目認定こども園1 号認定、3 番目認定こども園3 号認定)⇒2 番目は保育料半額、3 番目も半額です。
(例2) 3 人兄弟(1 番目小学校3 年まで、2 番目認定こども園2 号認定、3 番目認定こども園3 号認定)⇒2 番目は全額、3 番目は半額です。

その他の場合

上記、多子軽減制度に加えて堺市は、平成29年4月1日より0歳から5歳までの間、第3子以降の保育料は無料(所得制限なし。上の子どもの年齢関係なし。)となりました。 園児が年度途中で満3歳児になる場合も、保育料が軽減になるケースがありますので保育園にご相談ください。

諸経費について

諸経費のお支払いは「ゆうちょ銀行」からの自動引き落としです。詳しくはお問い合わせください。
年間を通して下記の費用を徴収いたします。

給食費(3〜5歳) 毎月6,500円(主食費2,000円+副食費4,500円)
お習字(4・5歳) 毎月1,000円(※4月のみ教材費:別途300円)
リトミック(2〜5歳) 年間20回3,000円(※2歳は10月〜5回750円)
絵画あそび(4・5歳) 4歳:年間1,500円/5歳:年間2,000円
教材費(3〜5歳) 毎月500円
保険料(全園児) 年間240円
保護者会費 年間3,600円(※月払い可:なるべく年間一括払いでお願いします)